アクション カメラ APEMAN A66 その2

引き続きAPEMAN A66ネタで、水中撮影用に自撮り棒(セルフィースティック)購入です。
Amazonで1018円(2018年5月24日)でした、
メーカーはHSUで箱にはセルフィースティック HGP5306と表記されています。

箱と中身は ↓
セルカ棒本体、三脚座変換2種(オス・メス)とスマホホルダー、固定用のネジ、ストラップ
※セルカ棒の底部に三脚のネジ穴あり

一番縮めた状態での全長は約34cm(A66+ハウジング含む)
セルフィースティック単体なら28cm(収納寸法)
一般的なカメラバッグになら余裕で入る大きさです(コレ重要)

棒を左へ回すとロックが緩み棒が伸びます、好みの長さのとこで右へ回すとロックされる
一番伸ばした状態の長さは97cm(A66+ハウジング含む)

首振り角度も検証してみました(2パターン)
パターン1

棒を180度回して パターン2

水中撮影と言っても僕の場合ダイビングなどのマリンスポーツではなく
小さな川や池での動画撮影を考えているので
このセルフィースティックが必要かなって思った次第です(自撮りは100%しませんww)
例えば滋賀県の醒ヶ井、地蔵川の梅花藻(水中に咲く花)や小魚の撮影です。

Wikipedia リンク ↓
バイカモ(梅花藻)

YouTubeにて梅花藻で検索するとたくさんの動画がアップされています。

醒ヶ井へは以前、醒井養鱒場を訪れビワマスも食べたのですが
地蔵川へは寄らなかったので、来月あたりに行ってみるつもりです。
さらに昔には霊仙山の登山の際にも訪れてます。
(醒井養鱒場の有料駐車場へ車を停めて登山)

リンク ↓
滋賀県 醒井養鱒場 公式サイト

それでは♪